屋久島の山を背に建つ、アペルイの古い木造の家と、手を振る人たち

遊び、食べ、休む。
リジェネラティブな暮らしのなかへ。

暮らしで、自然はよみがえるReviving nature through daily living

山の水を引き、田んぼで米をつくり、
火を焚いて、海の塩を炊く。
アペルイは、そんな毎日のなかに、旅の人をむかえています。

山や川や海で遊ぶ日も、ただ縁側でぼんやりする日も。島の時間に、あなたのペースで混ざってください。

空と山が水面に映る、アペルイの田んぼ

循環する暮らし

水も、火も、食べものも、めぐっている。その輪のなかで暮らしています。

屋久島の自然海塩

2014年から続く、アペルイの塩づくり。

森水海火塩食卓
塩のものがたりを読む